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Googleマップの機能1

巷ではコロナウイルスで話しが持ち切りですが、
日曜日から反応しだした花粉症の方が気になる
イーコンセントの鈴木です。



いよいよ始まってしまいました。

ここから長い戦いになります、はい。

さて、スマホを持っているとよく使う地図アプリ。
Googleマップ、Yahoo!MAP、NAVITIME、マップなど色々あります。
皆さんはどのアプリを使用しているでしょうか?

スマホで一番利用されている地図アプリは、Googleマップ。
スマホ所持者の7割以上が「Googleマップ」を使用しているそうです。

「Googleマップ」が圧倒的に高いシェアを持っています。
これは、今後のマーケティング活動をしていく上で重要な事実です。

ご自身の見込み客様が「Googleマップ」を使って、
検索している可能性が高い
からです。
しかも、「Googleマップ」で検索している方は、
その日のうちに来店する可能性が高いことも知られています。
まずは、そこを認知しておきたいところです。

そこで、Googleマップがどれだけ便利か実感できる機能からご紹介


機能1:自宅や職場の住所を登録して旅行や出張先からナビをしてもらう。

方向音痴な私がよく使う機能です。
大変助かってます。グーグルさんありがとうございます。

まず、アプリを開いて「保存済み」をクリック。


「ラベル付き」を押すと、自宅と職場というメニューが出ます。
今回は、職場を登録するので「職場」をクリック。


住所を入力する画面になるので「職場」の住所を入力。


これで「職場」の住所が登録されました。


これで「職場」の住所が登録されました。


あとは、通勤ボタンを押して登録した
自宅や職場の切り替えをして「開始」ボタンを押すだけ。
これで今いる場所から戻る案内をナビしてくれます。


なんて便利な機能なんでしょう!
スマホ利用者の7割以上が使っている理由が分かります♪

では、また。


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